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【 自然湖 ・・・ 大滝村 】
1984年の地震でせき止められた天然の湖です。
立ち枯れた木々が神秘的な感じです。

 
 
 
 
 
 



【 紅葉のスタートは ・・・ 渋峠 と 志賀高原から ・・・撮影日 2017年9月28夜〜29日朝 】
4ヶ月ぶりの遠出撮影です。
紅葉の時期を迎え、撮りたいところにまず頭に浮かんだのがここ、国道最高地点渋峠の星空と夜明の白根山と芳が平の朝景色です。 ここは昨年、そしてそれ以前と何度も訪れているところでまた来たくなりました。
初霜が降り寒い日でしたが、撮影には良い日でした。

この夜、渋峠は冷え込み雲ひとつない満天の星空となりました。
休日は夜間でも人気の場所車のライトが次々に来るので星空タイムラプスはしても無駄ですが、平日だったのでオリオンを入れた星空撮影を2時間半しました。
今回はワンシーンなのでいずれまた最撮影し、合せてアップしたいと思います。

 
 


「 白根山 」 と その山麓に朝陽が射してきました 。
この景色は早朝は霧がかかり見えることのほうが少ないのですが運が良かった。

 
 
 
 


志賀高原にある 「 木戸池 」、 ・・・ そして、草花の霜化粧です。

 
 
 
 


【 阿寺ブルーの流れ・・・ 阿寺渓谷(あてら) 】
木曽川の支流の「阿寺川です。 流れの透明度とエメラルドブルー&グリーン は「阿寺ブルー」 とか 「流れる宝石(などというらしい」 に心が洗われました。 渓谷には、このような阿寺ブルーのプールは何ヶ所もあります。

 
 

【 駒つなぎの桜 】
この「駒つなぎの桜」を撮影に行くのは、2011年以来でした。 2011年までは手前の田に水が張られその雄姿が水鏡になる景色は魅力でした。樹勢の衰え、桜の保護を優先し水張りは2012年依頼現在もしていません。 久しぶりに会いたくなり行ってきました。

 

【 高山村の桜景色 】
かねてより、ここ「黒部のエドヒガンザクラと星空」の撮影を望んでいましたが、開花と天体・気象条件などが合わず実現できずにいました。自宅より100km、今日がチャンスと思い行ってきました^^ 霜が降りる寒さで、きれいな星空は望めない4月にしては好条件でした。

 
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【 農村の春 】
樹齢400年のシダレザクラと茅葺の家がある春の風景。

 
 

【 高遠城址公園の桜 】
前日満開となりました。
タカトウコヒガンザクラはこの地にしかない固有種で小ぶりで赤みが強いのが特徴。
1500本で桜の日本三大名所のひとつです。

 
 
 

【 杵原学校」のシダレザクラ 】
この日満開となりました。ビンクが濃いです。 映画「母べえ」の撮影ロケ地になった校舎だそうです。 今でも大切に保存されているこの学び舎の卒業生が羨ましいですね! ここは、管理者の特にお気に入りの場所で、ここだけは外せません(≧▽≦)
桜と木造校舎、木枠の窓から差し込む陽の温もりを感じます。

 
 
 
 

【 かんてんぱぱガーデンに咲く、山野草 】
こちらに撮影に出かけたときには、「かんてんぱぱガーデン」に立ち寄り、ご当地グルメの 「ソースカツ丼」 を食すのが定番になっており、今回も来たところ、良く手入れをされたガーデンに咲く「春の山野草」 が目に入りましたましたので、先に撮影。 団子より花 ・・・ ?
直射日光があたらない様に高い木々が上手く配され、木洩れ日で育っているので、花がしっとりしてとてもきれいです。

 
 
 
 

【 麻績の里舞台桜 】
花見客で賑わい桜のみを写すのが至難の技、 ひたすら見物客の途切れるのを待ちます・・・(汗)
推定樹齢350年。 花びらが5〜10枚の珍しい桜です。
「麻績の里舞台」のなまえは、桜隣接する旧座光寺麻績学校校舎に併設された「歌舞伎舞台」からきているようです。

 
   

【 石塚古墳のシダレザクラ 】
上記説明のように、正に青空に向かってそびえ古墳を守るように、樹齢約250年シダレザクラの枝が古墳を守るように包みこんでいるようです・・・説明文のまま(笑) --- 長野県飯田市座光寺麻績の里 2017年4月13日撮影

 
   

【 飯田市美術博物館の安富桜 と 瑠璃寺のシダレザクラ 】
エドヒガン桜、樹齢450年以上、周囲6.4m、樹高20mは見事、幹も太く、樹形の均整がとれてますね。
美術博物館館の屋上から撮りました。

 
   
 
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